残り湯でついた浴槽の汚れがなかなか落ちません。

湿布法で汚れを柔らかくしてから落としましょう!

残り湯に含まれる皮脂や石けんなどの汚れとなる成分は、時間が経つと浮いてきて、喫水線(湯の表面の浴槽に接するライン)付近にたまりがち。大体同じような水位でお湯が残ることが多いので、洗っているつもりでも年月が経つと目に見える汚れになってしまいます。

そのようなときは、湿布法がおすすめです。ペーパータオルに中性洗剤を浸して汚れのラインに湿布して、20〜30分置いてみてください。汚れが柔らかくなったらそのままペーパーでこすり、さらにスポンジでこすって落とします。

この質問に回答したスタッフ

クリナップ株式会社 CS部門
三沢 亮介

汚れがひどいときには、湿布をした上から中性洗剤を吹き付けてみてください!


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12/10

今日はコッペパンの日

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